営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 18億4000万
- 2020年3月31日 -65.2%
- 6億4040万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果として、売上高につきましては、木工機械が大型プラント需要の一巡により前年比47.0%減の2,582,956千円(うち輸出241,970千円)と落ち込みましたが、工作機械は前年比8.8%減の2,337,943千円(うち輸出1,169,490千円)と近年では好調を維持し、これを合計しますと前期比33.9%減の4,920,900千円と2年振りの減収となりました。2020/06/29 12:48
また損益面では、営業利益640,408千円(前年度は1,840,000千円)、経常利益680,588千円(前年度は1,922,393千円)、当期純利益476,588千円(前年度は1,500,441千円)となり、それぞれ2年ぶりの減益となりました。
財政状態につきましては、当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ775,162千円減少し、11,929,772千円となりました。