6346 キクカワエンタープライズ

6346
2026/10/06
時価
73億円
PER 予
19.35倍
2010年以降
赤字-26.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.52倍
2010年以降
0.24-1.26倍
(2010-2026年)
配当 予
2.15%
ROE 予
2.7%
ROA 予
2.29%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第141期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
【閲覧】

個別

2021年3月31日
31億3347万
2022年3月31日 -3.54%
30億2256万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外の国又は地域に所有する有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/30 9:43
#2 主な資産及び負債の内容(連結)
固定資産
a 投資有価証券
区分金額(千円)
株式812,126
債券9,991
その他138,488
合計960,605
2022/06/30 9:43
#3 有形固定資産、地域ごとの情報
形固定資産
本邦以外の国又は地域に所有する有形固定資産がないため、記載を省略しております。2022/06/30 9:43
#4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※ 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
前事業年度(2021年3月31日)当事業年度(2022年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額1,661,334千円1,739,932千円
2022/06/30 9:43
#5 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
車両運搬具 社有車(4台) 15,280千円
機械及び装置 切断加工機 11,804千円
2.無形固定資産の金額が、資産の総額の100分の1以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2022/06/30 9:43
#6 減損損失に関する注記
前事業年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(22,355千円)として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額に合理的な調整を行い算定しております。
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/30 9:43
#7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2021年3月31日)当事業年度(2022年3月31日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△150,343千円△148,208千円
その他有価証券評価差額金△111,602千円△98,364千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/30 9:43
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果として得られた資金は、398,861千円(前年同期は9,483千円の獲得)となりました。これは主に、有価証券及び有形固定資産の取得による資金の減少があったものの、定期預金の払戻及び投資有価証券の売却により資金が増加したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/30 9:43
#9 製造原価明細書(連結)
原価計算の方法
当社は注文生産を主体とし、個別原価計算制度を採用しております。原価計算は全て実際計算を実施しておりますが、間接費のうち賞与引当金繰入額、退職給付費用、保険料、減価償却費、固定資産税等については予定額により配賦計算を行い、期末において予定額と実績額との原価差額は製品、仕掛品、売上原価に配賦を行っております。
2022/06/30 9:43
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/30 9:43

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