売上高
個別
- 2025年3月31日
- 55億3370万
- 2026年3月31日 -30.26%
- 38億5901万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/25 12:11
(累計期間) 中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 1,822,566 3,859,017 税引前中間(当期)純利益(千円) 251,872 470,835 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/25 12:11
2.地域ごとの情報木 工 機 械 工 作 機 械 合 計 外部顧客への売上高 4,203,761 1,329,938 5,533,700
(1)売上高 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2026/06/25 12:11
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報主要製品 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 5,533,700 3,859,017
当社の事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/25 12:11
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、工作機械関連については、日本工作機械工業会が発表した2025年度の受注額は、内需は前年並みながらも、円安環境もあり外需が牽引車となる形で、合計では1兆7,046億円(前年度比12.9%増)と発表されました。2026/06/25 12:11
このような事業環境のもと、当期の売上高につきましては、38億5,901万円(前年度は55億3,370万円)と3年ぶりの減収となりました。なお、機種別の内訳としましては、木工機械は21億3,981万円(前年度は42億376万円)、工作機械は17億1,920万円(前年度は13億2,993万円)となりました。
また損益面では、工場稼働率の平準化などを推進しましたが、売上高の減少などにより、営業利益3億7,777万円(前年度は10億2,421万円)、経常利益4億7,083万円(前年度は10億8,656万円)、当期純利益は3億2,614万円(前年度は7億4,388万円)と、それぞれ4年ぶりの減益となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2026/06/25 12:11
木 工 機 械 工 作 機 械 合 計 外部顧客への売上高 2,139,810 1,719,206 3,859,017 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/06/25 12:11
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、注記事項(収益認識関係)に記載しております。