有価証券報告書-第139期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
g.監査法人の異動
当社は2020年6月26日開催の定時株主総会において以下のとおり監査法人の選任を決議いたしました。
第139期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 有限責任監査法人トーマツ
第140期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 五十鈴監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
五十鈴監査法人
退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
異動の年月日 2020年6月26日
監査公認会計士等であった者が監査公認会計士等でなくなった場合(概要)
異動監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日 2007年6月28日
異動監査公認会計士等が作成した監査報告書又は内部統制監査報告書等における内容等
該当事項はありません。
異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2020年6月26日開催の第139期定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。現在の会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えてはいるものの、当社との監査継続年数が長期にわたり、また、当社の事業規模に適した監査を行う上での監査費用の妥当性について検討した結果、監査等委員会は会計監査人を見直すべきであると判断しました。これに伴い、上記3の理由により、新たに五十鈴監査法人が候補者として適任であると判断しました。
上記の理由及び経緯に対する監査報告書又は内部統制監査報告書等の記載事項に係る異動監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
上記の理由及び経緯に対する監査報告書又は内部統制監査報告書等の記載事項に係る監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
当社は2020年6月26日開催の定時株主総会において以下のとおり監査法人の選任を決議いたしました。
第139期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 有限責任監査法人トーマツ
第140期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 五十鈴監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
五十鈴監査法人
退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
異動の年月日 2020年6月26日
監査公認会計士等であった者が監査公認会計士等でなくなった場合(概要)
異動監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日 2007年6月28日
異動監査公認会計士等が作成した監査報告書又は内部統制監査報告書等における内容等
該当事項はありません。
異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2020年6月26日開催の第139期定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。現在の会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えてはいるものの、当社との監査継続年数が長期にわたり、また、当社の事業規模に適した監査を行う上での監査費用の妥当性について検討した結果、監査等委員会は会計監査人を見直すべきであると判断しました。これに伴い、上記3の理由により、新たに五十鈴監査法人が候補者として適任であると判断しました。
上記の理由及び経緯に対する監査報告書又は内部統制監査報告書等の記載事項に係る異動監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
上記の理由及び経緯に対する監査報告書又は内部統制監査報告書等の記載事項に係る監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。