有価証券報告書-第111期(2025/04/01-2026/03/31)
・気候変動・自然共通
取締役会のメンバーであるEHS(環境・安全衛生)担当取締役が気候変動・自然を含む環境に関わる監督責任者です。
EHS担当取締役が議長を務めるEHSマネジメント委員会が、気候と自然を含む環境管理に関する最高の意思決定機関です。また、経営会議の下部組織であるサステナビリティ委員会にはEHS担当役員がメンバーとして参加しており、GS26のESGに関するテーマ・KPIであるカーボンニュートラル実現および資源の有効利用の取り組みと目標に対する進捗状況をモニタリングし、経営会議および取締役会に定期報告を行っています。
気候に関しては、リスクと機会の特定、方針、戦略、目標の策定と見直し、目標の達成状況の監視を行い、経営会議および取締役会に報告しています。EHSマネジメント委員会を年3回開催するほか、本委員会のもとにEHS専門部会としてエネルギー部会を設置し、エネルギーに関わる目標の進捗管理、EHSマネジメント委員会への定期的な報告を行っています。
自然に関しては、自然への影響と依存、およびリスクと機会の評価の取り組みについて、EHSマネジメント委員会に定期的な報告を行っており、サステナビリティ委員会にも年に1回の報告を行っています。
取締役会のメンバーであるEHS(環境・安全衛生)担当取締役が気候変動・自然を含む環境に関わる監督責任者です。
EHS担当取締役が議長を務めるEHSマネジメント委員会が、気候と自然を含む環境管理に関する最高の意思決定機関です。また、経営会議の下部組織であるサステナビリティ委員会にはEHS担当役員がメンバーとして参加しており、GS26のESGに関するテーマ・KPIであるカーボンニュートラル実現および資源の有効利用の取り組みと目標に対する進捗状況をモニタリングし、経営会議および取締役会に定期報告を行っています。
気候に関しては、リスクと機会の特定、方針、戦略、目標の策定と見直し、目標の達成状況の監視を行い、経営会議および取締役会に報告しています。EHSマネジメント委員会を年3回開催するほか、本委員会のもとにEHS専門部会としてエネルギー部会を設置し、エネルギーに関わる目標の進捗管理、EHSマネジメント委員会への定期的な報告を行っています。
自然に関しては、自然への影響と依存、およびリスクと機会の評価の取り組みについて、EHSマネジメント委員会に定期的な報告を行っており、サステナビリティ委員会にも年に1回の報告を行っています。