受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 49億7000万
個別
- 2021年3月31日
- 2億8500万
- 2022年3月31日 +22.46%
- 3億4900万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)為替予約等の振当処理によるものは、ヘッジ対象とされている売掛金と一体として処理されているため、2022/06/27 13:13
その時価は、当該受取手形及び売掛金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(2022年3月31日) - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/27 13:13
契約負債は主に、製品の引渡し前に顧客から受け取った対価であり、連結貸借対照表上、流動負債の「その他」に含まれております。当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高)受取手形及び売掛金 13,533 顧客との契約から生じた債権(期末残高)受取手形及び売掛金 17,159 契約負債(期首残高)前受金 44
過去の期間に充足(または部分的に充足)した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益(主に、取引価格の変動)の額に重要性はありません。 - #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2022/06/27 13:13
当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 4,970 百万円 売掛金 12,189 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2022/06/27 13:13
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ6,132百万円増加し107,078百万円となりました。これは主に、現金及び預金2,512百万円、受取手形及び売掛金3,626百万円、棚卸資産2,089百万円等の増加と、有形固定資産1,960百万円等の減少によるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,582百万円増加し43,104百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金4,071百万円、短期借入金1,000百万円、未払費用766百万円、未払法人税等1,784百万円等の増加と、社債5,000百万円、長期借入金1,466百万円等の減少によるものであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびそのリスクならびにリスク管理体制2022/06/27 13:13
受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、与信管理を行いリスクを低減しております。また、外貨建ての売上債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、為替予約を利用してリスクヘッジしております。投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。
借入金および社債の使途は運転資金および設備投資資金であり、変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、金利スワップ取引を実施して支払利息を固定化しております。また、一部のものは外貨建借入金であり、為替の変動リスクに晒されておりますが、為替の変動リスクを抑制するために通貨スワップ取引を利用しております。