三精テクノロジーズ(6357)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 昇降機の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 8557万
- 2019年6月30日 -85.75%
- 1219万
- 2020年6月30日 +589.59%
- 8408万
- 2021年6月30日 +31.54%
- 1億1060万
- 2022年6月30日
- -1213万
- 2023年6月30日
- 2029万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンサートやイベント向け仮設舞台装置の需要が盛り上がっている上、常設の舞台機構でも改修案件を中心に工事が進捗したことから、セグメント売上高は3,109百万円(同32.3%増)、セグメント利益は253百万円(前年同期はセグメント損失225百万円)となりました。2023/08/10 15:09
昇降機
公共施設や集合住宅用の改修工事が着実に進捗したことに加え、保守・メンテナンス事業も堅調に推移したことから、セグメント売上高は1,088百万円(同2.8%増)、セグメント利益は20百万円(前年同期はセグメント損失12百万円)となりました。