三精テクノロジーズ(6357)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 昇降機の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 4億8472万
- 2019年12月31日 -40.08%
- 2億9043万
- 2020年12月31日 +57.02%
- 4億5604万
- 2021年12月31日 +9.85%
- 5億99万
- 2022年12月31日 -21.73%
- 3億9213万
- 2023年12月31日 +32.63%
- 5億2008万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症による行動制限の撤廃により、コンサートやイベントがほぼ正常化したことで仮設舞台装置の需要が回復した上、常設の舞台機構でも改修案件を中心に工事が堅調に推移したことから、セグメント売上高は10,379百万円(同11.3%増)、セグメント利益は1,160百万円(同76.1%増)となりました。2024/02/09 9:32
昇降機
公共施設や集合住宅用の改修工事が着実に進捗したことに加え、保守・メンテナンス事業も引き続き堅調に推移したことにより、セグメント売上高は4,389百万円(同12.0%増)、セグメント利益は520百万円(同32.6%増)となりました。