三精テクノロジーズ(6357)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 舞台設備の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 3億7433万
- 2019年9月30日 +102.32%
- 7億5734万
- 2020年9月30日
- -1億543万
- 2021年9月30日
- 5億9208万
- 2022年9月30日
- -2611万
- 2023年9月30日
- 5億9882万
- 2024年9月30日 +121.94%
- 13億2903万
- 2025年9月30日 -14.3%
- 11億3898万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外を中心に受注環境が回復し工事が順調に進捗した他、補修部品の需要も引き続き強いことにより、セグメント売上高は13,610百万円(前年同期比46.8%増)、セグメント利益は415百万円(前年同期比276.0%増)となりました。2023/11/10 9:46
舞台設備
コンサートやイベント向け仮設舞台装置の需要が回復していることに加え、常設の舞台機構でも新設工事や改修工事が順調に進捗、完工したことから、セグメント売上高は6,830百万円(同20.7%増)、セグメント利益は598百万円(前年同期はセグメント損失26百万円)となりました。