三精テクノロジーズ(6357)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 舞台設備の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 14億7963万
- 2019年12月31日 +15.71%
- 17億1201万
- 2020年12月31日 -88.62%
- 1億9475万
- 2021年12月31日 +348.99%
- 8億7445万
- 2022年12月31日 -24.64%
- 6億5900万
- 2023年12月31日 +76.05%
- 11億6019万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コロナ後の受注環境の回復と工事の進捗に加え、補修部品の需要も引き続き伸びたことから、セグメント売上高は21,060百万円(前年同期比54.9%増)、セグメント利益は356百万円(前年同期はセグメント損失228百万円)となりました。2024/02/09 9:32
舞台設備
新型コロナウイルス感染症による行動制限の撤廃により、コンサートやイベントがほぼ正常化したことで仮設舞台装置の需要が回復した上、常設の舞台機構でも改修案件を中心に工事が堅調に推移したことから、セグメント売上高は10,379百万円(同11.3%増)、セグメント利益は1,160百万円(同76.1%増)となりました。