- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
なお、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しの内容を反映しております。
| 流動資産 | 13,348,623千円 |
| 固定資産 | 4,690,167千円 |
| のれん | 9,266,085千円 |
| 流動負債 | △9,878,314千円 |
| 固定負債 | △1,020,457千円 |
| 為替換算調整勘定 | △127,021千円 |
| 株式の取得価額 | 16,279,083千円 |
| 現金及び現金同等物 | △798,521千円 |
| 差引:取得のための支出 | 15,480,562千円 |
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
2019/06/28 11:18- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は87百万円(同4.9%増)、セグメント利益は15百万円(同1.5%増)となりました。
財政状況について、資産の部では、流動資産は前連結会計年度末に比べ2,954百万円増加し、37,807百万円となりました。これは主に、未収入金(流動資産その他)が回収により2,225百万円減少したこと、売上増加に伴い売上債権が7,428百万円増加したことなどによります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ256百万円減少し、31,381百万円となりました。これは主に、S&S社の新工場完成等から有形固定資産が302百万円増加したこと、投資有価証券が1,275百万円増加したのに対し、無形固定資産が償却の進捗により1,885百万円減少したことなどによるものです。
2019/06/28 11:18- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」256,490千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」21,948千円に含めて表示しております。
2019/06/28 11:18- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」449,161千円のうちの164,157千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」482,465千円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」449,161千円のうち285,003千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」1,108,229千円に含めて表示しております。
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