資産の部
連結
- 2019年3月31日
- 6億3902万
- 2020年3月31日 -2.75%
- 6億2145万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は83百万円(前期比4.7%減)、セグメント利益は10百万円(同30.6%減)となりました。2020/06/29 11:39
財政状態について、資産の部では、流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,477百万円減少し、36,329百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,224百万円増加したこと、原材料及び貯蔵品が684百万円増加したのに対し、売上減少に伴い売上債権が3,642百万円減少したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ2,731百万円減少し、28,649百万円となりました。これは主に、無形固定資産が償却の進捗等により2,628百万円減少したことなどによります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/06/29 11:39 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/29 11:39
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法