のれん
連結
- 2013年3月31日
- 8900万
- 2014年3月31日 -13.48%
- 7700万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは案件ごとに評価を行い、20年以内で償却年数を決定し、均等償却しております。
なお、金額的重要性が乏しいものについては発生年度に一時償却しております。2014/06/25 9:38 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは案件ごとに評価を行い、20年以内で償却年数を決定し、均等償却しております。
なお、金額的重要性が乏しいものについては発生年度に一時償却しております。
平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却は、主として発生年度より5年間で均等償却しております。2014/06/25 9:38 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社・消去」の金額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る金額であります。2014/06/25 9:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/25 9:38
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) (繰延税金負債) のれん △31百万円 △27百万円 その他 △8 △7
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/25 9:38
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 海外子会社の未分配利益 △48 △49 のれん △31 △27 その他 △86 △97
- #6 負ののれん発生益(連結)
- 「アジア」において、当社連結子会社であるSIAM KITO CO.,LTD.の株式追加取得時に取得原価が、減少する少数株主持分の金額を下回ったため、その超過額を負ののれん発生益として認識しております。2014/06/25 9:38
なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当連結会計年度においては10百万円であります。