有価証券報告書-第76期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/06/19 9:11
【資料】
PDFをみる
【項目】
170項目
③ 【連結株主資本等変動計算書】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本その他の包括利益累計額
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計その他
有価証券
評価差額金
繰延ヘッジ
損益
当期首残高3,9765,21018,674△5,74922,1110106
当期変動額
剰余金の配当△775△775
親会社株主に帰属する当期純利益4,0644,064
自己株式の取得△0△0
自己株式の処分32327
連結範囲の変動△148△148
米国税制改正による利益剰余金の調整額4848
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△0△53
当期変動額合計33,189233,216△0△53
当期末残高3,9765,21421,863△5,72525,328052

その他の包括利益累計額新株予約権非支配
株主持分
純資産合計
為替換算
調整勘定
退職給付に
係る
調整累計額
その他の
包括利益
累計額合計
当期首残高724△2286024893523,697
当期変動額
剰余金の配当△775
親会社株主に帰属する当期純利益4,064
自己株式の取得△0
自己株式の処分27
連結範囲の変動△148
米国税制改正による利益剰余金の調整額48
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△172△13△239210△226
当期変動額合計△172△13△2392102,989
当期末残高552△2423625094526,687


当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本その他の包括利益累計額
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計その他
有価証券
評価差額金
繰延ヘッジ
損益
当期首残高3,9765,21421,863△5,72525,328052
当期変動額
剰余金の配当△981△981
親会社株主に帰属する当期純利益3,2043,204
自己株式の取得△0△0
自己株式の処分194767
連結範囲の変動
米国税制改正による利益剰余金の調整額
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△0△144
当期変動額合計192,222472,290△0△144
当期末残高3,9765,23424,086△5,67827,6180△91

その他の包括利益累計額新株予約権非支配
株主持分
純資産合計
為替換算
調整勘定
退職給付に
係る
調整累計額
その他の
包括利益
累計額合計
当期首残高552△2423625094526,687
当期変動額
剰余金の配当△981
親会社株主に帰属する当期純利益3,204
自己株式の取得△0
自己株式の処分67
連結範囲の変動
米国税制改正による利益剰余金の調整額
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△616△317△1,0781512△1,050
当期変動額合計△616△317△1,07815121,240
当期末残高△64△559△7166695827,927

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。