建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 15億9570万
- 2014年3月31日 -5.35%
- 15億1035万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 定率法
ただし、建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 7年~50年
機械及び装置 2年~12年
(2) 無形固定資産 定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/27 13:13 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/27 13:13
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 ― 499千円 機械及び装置 1,864千円 1,397千円 - #3 担保に供している資産の注記
- 有形固定資産の内下記資産は工場財団として短期借入金232,000千円、1年内返済予定の長期借入金857,678千円、長期借入金2,020,324千円及び被保証債務90,534千円の担保に供しております。2014/06/27 13:13
(当事業年度)建物 473,461千円 機械及び装置 11,154千円 土地 52千円 合計 484,668千円
有形固定資産の内下記資産は工場財団として短期借入金224,000千円、1年内返済予定の長期借入金818,136千円、長期借入金1,906,794千円及び被保証債務47,489千円の担保に供しております。 - #4 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注) 1 貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2014/06/27 13:13
2 期中増減額のうち、前事業年度の主な増加は、建物の取得(7,397千円)、減少は減価償却費(49,109千円)であります。
当事業年度の主な増加は、建物の取得(1,780千円)、減少は減価償却費(46,029千円)であります。