有価証券報告書-第123期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当社の配当政策の基本的な考え方は、収益状況に対応して、株主の皆様各位への配当を実施するとともに、今後の企業体質の強化ならびに安定的な利益配分のために内部留保を充実することとしております。なお、剰余金の配当等につきましては、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、会社法第459条第1項に基づき、取締役会の決議によって定める旨を定款に定めております。
当期の期末配当につきましては、赤字計上となったことや財務状況が不十分であることから、誠に遺憾ではありますが見送りとさせていただきます。
全社一丸となって安定的な利益体質の実現に努め、早期の復配を目指してまいります。
当期の期末配当につきましては、赤字計上となったことや財務状況が不十分であることから、誠に遺憾ではありますが見送りとさせていただきます。
全社一丸となって安定的な利益体質の実現に努め、早期の復配を目指してまいります。