有価証券報告書-第122期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社の配当政策の基本的な考え方は、収益状況に対応して、株主の皆様各位への配当を実施するとともに、今後の企業体質の強化ならびに安定的な利益配分のために内部留保を充実することとしております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。また、中間配当及び期末配当の他、四半期等随時配当を行うことができる旨を定款に定めております。なお、剰余金の配当等につきましては、会社法第459条第1項に基づき、取締役会の決議によって定める旨を定款に定めております。
当期の期末配当につきましては、2期連続の赤字計上から、増収・黒字転換となりましたが、今後の事業展開に備えるための内部留保充実のため、誠に遺憾ではありますが見送りとさせていただきます。
また、次期の配当予想につきましては、当面は厳しい経営環境で推移する見通しであり、現時点では未定とさせていただきます。
全社一丸となって安定的・継続的な利益体質の実現に努め、早期の復配を目指してまいります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。また、中間配当及び期末配当の他、四半期等随時配当を行うことができる旨を定款に定めております。なお、剰余金の配当等につきましては、会社法第459条第1項に基づき、取締役会の決議によって定める旨を定款に定めております。
当期の期末配当につきましては、2期連続の赤字計上から、増収・黒字転換となりましたが、今後の事業展開に備えるための内部留保充実のため、誠に遺憾ではありますが見送りとさせていただきます。
また、次期の配当予想につきましては、当面は厳しい経営環境で推移する見通しであり、現時点では未定とさせていただきます。
全社一丸となって安定的・継続的な利益体質の実現に努め、早期の復配を目指してまいります。