純資産
連結
- 2012年3月31日
- 317億7500万
- 2013年3月31日 +5.75%
- 336億200万
- 2014年3月31日 +2.74%
- 345億2400万
個別
- 2012年3月31日
- 292億2200万
- 2013年3月31日 +3.82%
- 303億3800万
- 2014年3月31日 -0.24%
- 302億6400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,448百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が145百万円増加しております。2014/06/16 15:50
なお、1株当たり純資産額は5.19円増加しております - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産および工事損失引当金に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/16 15:50
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財務制限条項
- 年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の金額を当該決算期の直前の決算期の末日またはローン締結日の属する決算期の直前の決算期における連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額を維持すること。2014/06/16 15:50
- #4 財務制限条項(連結)
- 年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の金額を当該決算期の直前の決算期の末日またはローン締結日の属する決算期の直前の決算期における連結貸借対照表における純資産の部のいずれか大きい方の75%の金額を維持すること。2014/06/16 15:50
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (イ)有価証券の評価2014/06/16 15:50
当社グループは、その他有価証券のうち時価のある有価証券について時価評価を行い、評価差額については税効果会計適用後の純額を、その他有価証券評価差額金として純資産の部に含めて表示しております。
減損処理にあたっては、時価が取得価額の50%以上下落した場合のほか、時価回復の可能性をもとに判断しております。 - #6 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/16 15:50
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/16 15:50 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/16 15:50
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/16 15:50
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,172.56円 1,209.10円 1株当たり当期純利益金額 33.64円 15.74円