構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 2億8200万
- 2014年3月31日 -9.93%
- 2億5400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/16 15:50
(2)無形固定資産(リース資産を除く)「建物」及び「構築物」 10~50年 「機械及び装置」及び「車両運搬具」 4~12年 「工具、器具及び備品」 2~20年
定額法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 工場財団組成による担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/16 15:50
上記の担保資産に係る担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 1,857百万円 1,851百万円 機械装置及び運搬具 1,318 1,606
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/16 15:50
② 無形固定資産(リース資産を除く)「建物及び構築物」 10~50年 「機械装置及び運搬具」 4~17年 「工具、器具及び備品」 2~20年
定額法によっております。