- 6363
- 2026/09/04
- 時価
- 853億円
- PER 予
- 11.08倍
- 2010年以降
- 赤字-89.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.45-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.27%
- ROE 予
- 11.52%
- ROA 予
- 5.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 42億700万
- 2021年3月31日 +3.78%
- 43億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2021/06/29 16:48
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は4,366百万円(前連結会計年度は4,207百万円の増加)となりました。これは、売上債権の増加659百万円(前連結会計年度は68百万円の増加)及びたな卸資産の増加434百万円(前連結会計年度は1,820百万円の増加)などの資金の減少があったものの、税金等調整前当期純利益が4,551百万円(前連結会計年度は1,011百万円)となるなどの資金の増加があったことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2021/06/29 16:48
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」に含めていた「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」、「その他」に含めていた「賞与引当金の増減額(△は減少)」、「受取保険金」及び「保険金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」に含めていた△168百万円は、「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」△154百万円、「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」△14百万円、「その他」に表示していた△23百万円は、「賞与引当金の増減額(△は減少)」△48百万円、「受取保険金」△51百万円、「保険金の受取額」51百万円、「その他」24百万円として組替えております。