構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 3億700万
- 2021年3月31日 +13.36%
- 3億4800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/29 16:48
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/29 16:48
上記の担保資産に係る担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 144百万円 188百万円 土地 109 -
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する当期純利益は、保有する投資有価証券の圧縮を行ったことにより、特別利益として投資有価証券売却益110百万円、特別損失として投資有価証券売却損150百万円などが発生したことにより、3,353百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益543百万円)となりました。2021/06/29 16:48
当連結会計年度末における資産につきましては、前連結会計年度末に比べ6,224百万円増加し79,185百万円となりました。これは主に、売上高増加に伴い受取手形及び売掛金の増加(前連結会計年度末比538百万円増加)、受注高増加に伴う仕掛品の増加(前連結会計年度末比356百万円増加)に加え、新本社工場ビルの完成等に伴う建物及び構築物の増加(前連結会計年度末比3,964百万円増加)及び保有有価証券の株価上昇に伴い投資有価証券が増加(前連結会計年度末比1,272百万円増加)したことなどによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ2,085百万円増加し41,575百万円となりました。これは主に、長期借入金の減少(前連結会計年度末比1,050百万円減少)があったものの、新本社工場ビルの完成に伴う未払金を含む流動負債その他が増加(前連結会計年度末比1,602百万円増加)、繰延税金負債が増加(前連結会計年度末比752百万円増加)したことなどによるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/29 16:48
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。