仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 88億4500万
- 2023年3月31日 +29.9%
- 114億9000万
個別
- 2022年3月31日
- 68億3900万
- 2023年3月31日 +31.2%
- 89億7300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法による原価法によっております。2023/07/31 9:48
仕掛品
個別法による原価法によっております。 - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※5 損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2023/07/31 9:48
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 商品及び製品 0百万円 1百万円 仕掛品 518 188 計 519 189 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する当期純利益は、4,404百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益3,626百万円)となりました。2023/07/31 9:48
当連結会計年度末における資産につきましては、前連結会計年度末に比べ10,060百万円増加し90,075百万円となりました。これは主に、売上高増加に伴う受取手形、売掛金及び契約資産の増加(前連結会計年度比6,232百万円増加)、受注高増加に伴う仕掛品及び未着品が増加(前連結会計年度比2,645百万円増加)したことなどによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ5,809百万円増加し44,552百万円となりました。これは主に、受注高増加に伴う契約負債の増加(前連結会計年度比3,221百万円増加)、及び支払手形及び買掛金の増加(前連結会計年度比2,066百万円増加)したことなどによるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
(2) デリバティブ
時価法によっております。
(3) 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① 商品及び製品、原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法によっております。2023/07/31 9:48