仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 114億9000万
- 2024年3月31日 +9.35%
- 125億6400万
個別
- 2023年3月31日
- 89億7300万
- 2024年3月31日 +7.54%
- 96億5000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法による原価法によっております。2024/06/26 13:51
仕掛品
個別法による原価法によっております。 - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※5 損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2024/06/26 13:51
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 商品及び製品 1百万円 0百万円 仕掛品 188 865 計 189 865 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する当期純利益は、保有投資有価証券の売却を進めたことにより6,225百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益4,404百万円)となりました。2024/06/26 13:51
当連結会計年度末における資産につきましては、前連結会計年度末に比べ11,485百万円増加し101,560百万円となりました。これは主に、売上高増加に伴う受取手形、売掛金及び契約資産の増加(前連結会計年度比3,414百万円増加)、受注高増加に伴う仕掛品の増加(前連結会計年度比1,074百万円増加)したことなどによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ4,376百万円増加し48,928百万円となりました。これは主に、受注高増加に伴う契約負債の増加(前連結会計年度比413百万円増加)、及び製品保証引当金の増加(前連結会計年度比523百万円増加)したことなどによるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
(2) デリバティブ
時価法によっております。
(3) 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① 商品及び製品、原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法によっております。2024/06/26 13:51