四半期報告書-第140期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
前期及び当期の1株当たり四半期純損失の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式数については、「株式給付信託(ESOP)」制度の信託財産として、株式給付信託が保有する当社株式を控除対象の自己株式に含めて算定しております。
前第1四半期連結累計期間の1株当たり四半期純損失の算定上、控除した当該自己株式数の期中平均株式数は80,975株、当第1四半期連結累計期間の1株当たり四半期純損失の算定上、控除した当該自己株式数の期中平均株式数は42,500株であります。
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第1四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) | 当第1四半期連結累計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) | |
| 1株当たり四半期純損失(△) | △16円24銭 | △1円47銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (百万円) | △442 | △39 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) | △442 | △39 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 27,248,502 | 26,979,932 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | - | - |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
前期及び当期の1株当たり四半期純損失の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式数については、「株式給付信託(ESOP)」制度の信託財産として、株式給付信託が保有する当社株式を控除対象の自己株式に含めて算定しております。
前第1四半期連結累計期間の1株当たり四半期純損失の算定上、控除した当該自己株式数の期中平均株式数は80,975株、当第1四半期連結累計期間の1株当たり四半期純損失の算定上、控除した当該自己株式数の期中平均株式数は42,500株であります。