ニッセイ(6271)の売上高 - 不動産賃貸の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7300万
- 2014年9月30日 +5.48%
- 7700万
- 2015年9月30日 -6.49%
- 7200万
- 2016年9月30日 +2.78%
- 7400万
- 2017年9月30日 -1.35%
- 7300万
- 2018年9月30日 -1.37%
- 7200万
- 2019年9月30日 +5.56%
- 7600万
- 2020年9月30日 -1.32%
- 7500万
- 2021年9月30日 -4%
- 7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)2021/11/12 11:31
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:百万円) 減速機 歯車 不動産賃貸 合計 売上高 外部顧客への売上高 5,235 1,656 75 6,967 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用につきましては、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更につきまして、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/11/12 11:31
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は213百万円、売上原価は161百万円、販売費及び一般管理費は16百万円減少し、営業利益は35百万円減少しております。営業外費用は31百万円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は、4百万円増加しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/11/12 11:31
報告セグメント 減速機 歯車 不動産賃貸 計 その他の収益 - - 72 72 外部顧客への売上高 7,039 2,547 72 9,659 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の減速機事業の売上高は114百万円、セグメント利益は34百万円減少し、歯車事業の売上高は98百万円、セグメント利益は0百万円減少しております。2021/11/12 11:31 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 不動産賃貸2021/11/12 11:31
愛知県名古屋市内に賃貸マンション2棟を運営しております。売上高は72百万円(同4.4%減)、定期的な大規模修繕工事を行ったため、セグメント利益は11百万円(同76.4%減)となりました。
(2)財政状態の状況