- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 4,710 | 9,672 | 14,603 | 19,579 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 820 | 1,060 | 1,209 | 1,521 |
2018/06/14 12:36- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は製品・サービス別のセグメントから構成されており、「減速機」、「歯車」並びに「不動産賃貸」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/06/14 12:36- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/14 12:36 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2018/06/14 12:36- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⦅⦅2025年度目標⦆⦆ ⦅⦅2018年度目標⦆⦆
売上高 500億円 売上高 213億円
営業利益率 10%以上 営業利益率 10%
2018/06/14 12:36- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、国内市場においては、産業界を中心とする自動化に向けた設備投資需要の高まりによって回復基調が鮮明になりました。海外市場においても、中国と韓国における設備投資需要の持ち直しの動きにより、堅調に推移しました。
その結果、当連結会計年度の売上高は、19,579百万円(前連結会計年度比8.8%増)となりました。
利益面におきましては、営業利益は売上増加に伴う粗利益の増加により970百万円(同102.4%増)、経常利益は投資事業組合の清算に伴う運用益147百万円の発生により1,236百万円(同159.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は保有株式の売却による特別利益342百万円の計上により1,211百万円(同64.3%増)となりました。
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