固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 235億8000万
- 2018年3月31日 +23.53%
- 291億2900万
個別
- 2017年3月31日
- 243億700万
- 2018年3月31日 +21.24%
- 294億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)2018/06/14 12:36
(注)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。(単位:百万円) 減価償却費 1,154 569 23 1,748 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 436 89 - 525
当連結会計年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2018/06/14 12:36
- #3 事業等のリスク
- (8)固定資産減損会計2018/06/14 12:36
当社グループは、減速機・歯車を製造、販売するメーカーであり、各種製造設備を保有しております。対象となる固定資産の収益状況によって固定資産減損処理が必要となる可能性があり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(9)法的規制 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しています。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械及び装置 5~12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/14 12:36 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2018/06/14 12:36前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 14百万円 0百万円 建設仮勘定 0 - 計 15 0 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2018/06/14 12:36
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建設仮勘定 0 - 有形固定資産のその他 0 0 計 3 3 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/14 12:36
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建設仮勘定 - 3 有形固定資産のその他 0 0 無形固定資産 0 - 固定資産除却費用 34 18 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、一般間接部門並びに研究開発部門の設備投資額であります。2018/06/14 12:36
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2018/06/14 12:36
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/14 12:36
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産2018/06/14 12:36
当連結会計年度末における流動資産は17,647百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,923百万円減少いたしました。固定資産は29,129百万円となり、主に投資有価証券が5,390百万円増加したため、前連結会計年度末に比べ5,548百万円増加いたしました。
この結果、総資産は、46,776百万円となり、前連結会計年度末に比べ625百万円増加いたしました。 - #12 設備投資等の概要
- ソフトウェア(合理化) 135百万円2018/06/14 12:36
なお、生産能力に重要な影響を及ぼす固定資産の売却、撤去又は滅失はありません。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/14 12:36