営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 9億7000万
- 2019年3月31日 -25.98%
- 7億1800万
個別
- 2018年3月31日
- 8億
- 2019年3月31日 -31%
- 5億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/18 15:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/18 15:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 役員の報酬等
- 業績連動報酬の評価区分と役位別重み2019/06/18 15:33
なお、これらの指標は、当社グループの成長と収益力向上の両面にバランス良くインセンティブを働かせるという観点で選択されており、目標値は株主・投資家に対するコミットメントを重視するという趣旨で、当事業年度の期初に公表した業績予想値を採用しております。役位 総報酬額に占める業績連動報酬の割合 業績連動報酬の評価区分と重み 会社業績 個人評価 連結売上高 連結利益(営業利益+経常利益) 代表取締役社長 32% 50 50 ―
(業績連動報酬の算定方法) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高 500億円 売上高 240億円2019/06/18 15:33
営業利益率 10%以上 営業利益率 7.5%以上
海外売上高比率 50% 海外売上高比率 25%以上 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度の売上高は、19,336百万円(前連結会計年度比1.2%減)となりました。2019/06/18 15:33
利益面におきましては、営業利益は減価償却費、新モデル投入のための費用や広告宣伝費の増加等により718百万円(同26.0%減)、経常利益は営業利益の減少と前期に発生した投資事業組合運用益147百万円がなくなったため745百万円(同39.7%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は経常利益の減少と前期に発生した保有株式の売却による特別利益342百万円がなくなったため520百万円(同57.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。