繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 0
- 2020年3月31日
- 1億6600万
個別
- 2019年3月31日
- 300万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 1億6600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/18 14:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産 45百万円 63百万円 繰延税金負債合計 △336 △167 繰延税金資産の純額 3 166 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/18 14:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内訳は、連結子会社である日静減速機製造(常州)有限公司の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少等によるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産 45百万円 63百万円 繰延税金負債合計 △349 △174 繰延税金資産の純額 △3 166 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等はまだ統一的な見解が発表されていない状況ですが、世界的な流行により、世界全体のGDPがマイナス予測となる等、当社グループの将来における事業活動に関する不確実性が高まっております。2020/06/18 14:25
当社グループでは、翌連結会計年度の後半より、感染拡大の収束、経済活動の再開に伴い、業績は回復基調になると想定しております。会計上の見積り(固定資産の減損・繰延税金資産の回収可能性)についてはこの想定に基づいた見積もりを行っておりますが、実際の結果によっては翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。