有価証券報告書
当社は、利益配分につきましては、将来の成長のための投資に必要な内部留保の確保やキャッシュ・フローの状況などを勘案しつつ、経営成績に応じた積極的な利益還元を実施することを基本方針としており、配当性向50%以上を目途に利益を還元いたします。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、「取締役会決議によって、会社法第459条第1項各号に掲げる事項を定めることができる」旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき年間配当金を1株につき16円とすることを、平成27年5月14日開催の取締役会で決議いたしました。平成26年11月21日に1株につき8円の中間配当をお支払いいたしましたので、当事業年度の期末配当金は8円となりました。
内部留保につきましては、今後予想される経済環境の変化への対応、株主価値増加に繋がるM&Aの実行、株主価値増加に繋がる株主還元の実行などを使途として、必要と判断した場合に、機動的に実施いたします。
なお、基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、「取締役会決議によって、会社法第459条第1項各号に掲げる事項を定めることができる」旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき年間配当金を1株につき16円とすることを、平成27年5月14日開催の取締役会で決議いたしました。平成26年11月21日に1株につき8円の中間配当をお支払いいたしましたので、当事業年度の期末配当金は8円となりました。
内部留保につきましては、今後予想される経済環境の変化への対応、株主価値増加に繋がるM&Aの実行、株主価値増加に繋がる株主還元の実行などを使途として、必要と判断した場合に、機動的に実施いたします。
なお、基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成26年10月31日 取締役会決議 | 221 | 8 |
| 平成27年5月14日 取締役会決議 | 221 | 8 |