6282 オイレス工業

6282
2026/04/10
時価
897億円
PER 予
16.71倍
2010年以降
9.15-47.39倍
(2010-2025年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.58-1.44倍
(2010-2025年)
配当 予
3.15%
ROE 予
6.05%
ROA 予
4.95%
資料
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オイレス工業(6282)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
11億4000万
2013年6月30日 -71.93%
3億2000万
2013年9月30日 +83.75%
5億8800万
2013年12月31日 +48.13%
8億7100万
2014年3月31日 +32.72%
11億5600万
2014年6月30日 -74.91%
2億9000万
2014年9月30日 +91.38%
5億5500万
2014年12月31日 +57.3%
8億7300万
2015年3月31日 +42.61%
12億4500万
2015年6月30日 -77.99%
2億7400万
2015年9月30日 +120.44%
6億400万
2015年12月31日 +53.48%
9億2700万
2016年3月31日 +32.58%
12億2900万
2016年6月30日 -76.97%
2億8300万
2016年9月30日 +105.65%
5億8200万
2016年12月31日 +56.53%
9億1100万
2017年3月31日 +37.65%
12億5400万
2017年6月30日 -77.67%
2億8000万
2017年9月30日 +104.64%
5億7300万
2017年12月31日 +66.14%
9億5200万
2018年3月31日 +42.33%
13億5500万
2018年6月30日 -71.07%
3億9200万
2018年9月30日 +101.53%
7億9000万
2018年12月31日 +44.05%
11億3800万
2019年3月31日 +32.16%
15億400万
2019年6月30日 -76.8%
3億4900万
2019年9月30日 +96.28%
6億8500万
2019年12月31日 +48.91%
10億2000万
2020年3月31日 +38.14%
14億900万
2020年6月30日 -78.5%
3億300万
2020年9月30日 +97.69%
5億9900万
2020年12月31日 +54.76%
9億2700万
2021年3月31日 +36.89%
12億6900万
2021年6月30日 -73.21%
3億4000万
2021年9月30日 +111.47%
7億1900万
2021年12月31日 +57.58%
11億3300万
2022年3月31日 +36.89%
15億5100万
2022年6月30日 -72.08%
4億3300万
2022年9月30日 +87.07%
8億1000万
2022年12月31日 +46.3%
11億8500万
2023年3月31日 +29.37%
15億3300万
2023年6月30日 -76.19%
3億6500万
2023年9月30日 +157.53%
9億4000万
2023年12月31日 +44.57%
13億5900万
2024年3月31日 +92.64%
26億1800万
2024年6月30日 -84.64%
4億200万
2024年9月30日 +104.73%
8億2300万
2024年12月31日 +61%
13億2500万
2025年3月31日 +31.85%
17億4700万
2025年9月30日 -45.74%
9億4800万
2025年12月31日 +49.47%
14億1700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)16,08733,18349,71667,604
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)1,7403,8795,6148,138
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2025/06/26 14:33
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「一般軸受機器」及び「自動車軸受機器」は、オイルレスベアリング等を製造販売しております。「構造機器」は、支承、免震・制震装置等を製造販売しております。「建築機器」は、ウィンドウオペレーター、環境機器、住宅用機器等を製造販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2025/06/26 14:33
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客はありません。
2025/06/26 14:33
#4 事業等のリスク
①海外事業展開に伴うリスク
当企業グループは、自動車メーカーの海外進出に合わせ現地生産体制を敷いており、北米、欧州、アジアに製造・販売拠点を有しております。その結果、海外向けの売上高は連結売上高の38.0%を占めておりますが、当企業グループの製品を製造・販売している各国の景気後退やそれに伴う製品需要の縮小、あるいは海外各国における政治・社会・経済体制の変動により、影響を受ける可能性があります。
特に、近年のウクライナあるいは中東地域での紛争などのような地政学的リスクについてはその影響の大きさから重要なリスクとして認識しており、当企業グループは、経営企画部と在外子会社を所管する事業部が連携し、在外子会社との緊密な情報交換及び継続的モニタリング、各国の動向把握・分析によりリスクの極小化を図ります。
2025/06/26 14:33
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの売上高は、顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを当社及び連結子会社の地域別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/26 14:33
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 14:33
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.アジアのうち、中国は8,005百万円であります。
2025/06/26 14:33
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当企業グループは、売上高営業利益率と自己資本当期純利益率(ROE)を経営指標として重視します。売上高営業利益率は事業の利益水準を明確化するため、ROEは資本収益性を意識した経営を実践するため、重要な経営指標としております。
なお、この両指標を高めることで、企業価値向上が図れるものと考え、売上高営業利益率は15%以上、自己資本当期純利益率は10%以上を目指しております。当連結会計年度における売上高営業利益率は10.3%であり、自己資本当期純利益率は8.4%でした。引き続きこれらの目標が達成されるように取り組んでまいります。
2025/06/26 14:33
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(b)経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は67,604百万円(前期比1.7%減)、営業利益は6,942百万円(前期比4.8%減)、経常利益は7,381百万円(前期比5.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,308百万円(前期比15.2%増)となりました。
セグメントの実績は次のとおりであります。
2025/06/26 14:33
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高9,692百万円9,822百万円
仕入高5,4025,251
2025/06/26 14:33
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 14:33

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