- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、軸受事業部を一般軸受事業部と自動車軸受事業部の二事業部体制とする組織再編に伴い、報告セグメントを従来の「軸受機器」から「一般軸受機器」及び「自動車軸受機器」の二区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2023/08/10 10:10- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、伝導機器事業等であります。
2.当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「軸受機器」から「一般軸受機器」及び「自動車軸受機器」の二区分に変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間の報告セグメントは、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。
2023/08/10 10:10- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、軸受事業部を一般軸受事業部と自動車軸受事業部の二事業部体制とする組織再編に伴い、報告セグメントを従来の「軸受機器」から「一般軸受機器」及び「自動車軸受機器」の二区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/08/10 10:10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、一般軸受機器の売上高は3,611百万円(前年同期比2.1%増)、セグメント利益は324百万円(前年同期比38.9%増)となりました。
<自動車軸受機器>半導体供給不足の緩和により自動車生産が緩やかに回復し、国内、欧米地域においては前年同期を上回る売上となりました。一方、中国におけるゼロコロナ政策転換後の感染再拡大による自動車生産停止と、景気減速に伴うその後の回復遅れが影響し、セグメント利益は前年同期を下回りました。
この結果、自動車軸受機器の売上高は7,394百万円(前年同期比5.0%増)、セグメント利益は337百万円(前年同期比36.0%減)となりました。
2023/08/10 10:10