建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 6億3700万
- 2018年3月31日 +165.93%
- 16億9400万
個別
- 2017年3月31日
- 3億5600万
- 2018年3月31日 +319.1%
- 14億9200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品等であり、建設仮勘定は含んでおりません。2018/06/29 15:23
2.賃借している土地の面積を( )で外書きしております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2018/06/29 15:23
2.当期減少額の主な内容は、建設仮勘定の減少及びソフトウエア仮勘定の減少は主に本勘定への振替によるものであり、その他は主に売却または廃棄によるものです。機械及び装置 藤沢工場 画像検査装置 34百万円 工具、器具及び備品 藤沢工場他 生産用金型 222 建設仮勘定 大分工場 増築工事 1,142
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失計上額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ20億22百万円増加し455億81百万円となりました。これは主に、売上が増加したことにより、受取手形及び売掛金が17億28百万円増加したことによるものであります。2018/06/29 15:23
固定資産は、前連結会計年度末に比べ21億62百万円増加し277億13百万円となりました。これは主に工場拡張工事等による建設仮勘定が10億57百万円、株価上昇による投資有価証券が11億57百万円増加したことによるものであります。
(負債合計)