- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/13 9:10- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/02/13 9:10- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/13 9:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前連結会計年度末に比べ、総資産は49億27百万円増加、負債は46億68百万円増加、純資産は2億59百万円増加した結果、自己資本比率は前連結会計年度より4.9ポイント減少して74.8%となりました。
資産の増減の主なものは、流動資産では現金及び預金の27億86百万円の増加、商品及び製品の7億54百万円の増加、仕掛品の7億67百万円の増加、固定資産では有形固定資産の20億47百万円の増加、投資有価証券の10億25百万円の減少であります。
負債の増減の主なものは、流動負債では未払法人税等の4億44百万円の減少、賞与引当金の6億19百万円の減少であります。固定負債では大分工場拡張に係る資金調達を行ったため、長期借入金が60億円増加しております。
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