建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 69億100万
- 2019年3月31日 +36.72%
- 94億3500万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※2 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2019/06/28 9:42
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 10百万円 9百万円 機械及び装置 15 25 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/28 9:42
当社グループの減損会計適用に当たっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している管理単位で行っています。場所 用途 種類 栃木県足利市 構造機器製造設備 建物及び構築物、機械装置等
当社グループは、構造機器事業セグメントでの事業環境が変化したことに伴い、一部の製品について当初想定していた収益が見込めなくなったことにより、投資額の回収が困難と見込まれたため、減損損失として特別損失に121百万円計上しました。その内訳は、建物及び構築物20百万円、機械及び装置68百万円、建設仮勘定18百万円、その他14百万円であります。