有価証券報告書-第68期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※3 減損損失
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループの減損会計適用に当たっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している管理単位で行っています。
当社グループは、構造機器事業セグメントでの事業環境が変化したことに伴い、一部の製品について当初想定していた収益が見込めなくなったことにより、投資額の回収が困難と見込まれたため、減損損失として特別損失に59百万円計上しました。その内訳は、機械及び装置12百万円、工具、器具及び備品45百万円、その他2百万円であります。
なお、減損損失を計上した資産の回収可能価額は零と見積もっております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループの減損会計適用に当たっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している管理単位で行っています。
当社グループは、構造機器事業セグメントでの事業環境が変化したことに伴い、一部の製品について当初想定していた収益が見込めなくなったことにより、投資額の回収が困難と見込まれたため、減損損失として特別損失に121百万円計上しました。その内訳は、建物及び構築物20百万円、機械及び装置68百万円、建設仮勘定18百万円、その他14百万円であります。
なお、減損損失を計上した資産の回収可能価額は零と見積もっております。
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 栃木県足利市 | 構造機器製造設備 | 機械装置、工具、器具及び備品等 |
当社グループの減損会計適用に当たっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している管理単位で行っています。
当社グループは、構造機器事業セグメントでの事業環境が変化したことに伴い、一部の製品について当初想定していた収益が見込めなくなったことにより、投資額の回収が困難と見込まれたため、減損損失として特別損失に59百万円計上しました。その内訳は、機械及び装置12百万円、工具、器具及び備品45百万円、その他2百万円であります。
なお、減損損失を計上した資産の回収可能価額は零と見積もっております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 栃木県足利市 | 構造機器製造設備 | 建物及び構築物、機械装置等 |
当社グループの減損会計適用に当たっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している管理単位で行っています。
当社グループは、構造機器事業セグメントでの事業環境が変化したことに伴い、一部の製品について当初想定していた収益が見込めなくなったことにより、投資額の回収が困難と見込まれたため、減損損失として特別損失に121百万円計上しました。その内訳は、建物及び構築物20百万円、機械及び装置68百万円、建設仮勘定18百万円、その他14百万円であります。
なお、減損損失を計上した資産の回収可能価額は零と見積もっております。