- 6282
- 2026/09/18
- 時価
- 977億円
- PER 予
- 16.89倍
- 2010年以降
- 9.15-47.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.58-1.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 6.32%
- ROA 予
- 5.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 23億8200万
- 2019年9月30日 -3.53%
- 22億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2019/11/14 9:36
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、伝導機器事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 9:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境にあって当企業グループは、軸受機器においてはお客様のニーズに迅速かつ的確に対応することで受注獲得に注力するとともに、欧米、中国、インド、アセアンでは非日系顧客の拡大に重点を置いた活動を推進してまいりました。また、構造機器においては鉄道インフラへの受注拡大に注力してまいりました。2019/11/14 9:36
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は29,590百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は2,298百万円(前年同期比3.5%減)、経常利益は2,501百万円(前年同期比1.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,662百万円(前年同期比0.6%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。