営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 9億9000万
- 2023年6月30日 +40.91%
- 13億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2023/08/10 10:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、伝導機器事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2023/08/10 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における国内経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが第5類へと変更され、個人消費やインバウンド需要といった非製造業を中心に緩やかに回復しつつあります。当社の属する製造業においては半導体供給不足の緩和により自動車生産が回復する一方で、欧米経済の金融引き締めや、長期化するウクライナ情勢に起因するエネルギー・原材料価格の高騰が生産活動の下押しに作用するなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。このような環境にあって、当企業グループは2021年度を起点とする中期経営計画(2021年度~2023年度)の最終年にあり、グループで一丸となって計画達成に向けた取り組みを進めております。2023/08/10 10:10
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は15,503百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は1,395百万円(前年同期比40.8%増)、経常利益は1,563百万円(前年同期比29.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は858百万円(前年同期比68.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。