- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額並びに増加額が含まれております。
【関連情報】
2025/11/06 15:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額並びに増加額が含まれております。
2025/11/06 15:17- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
(a)有形固定資産
主に構築物であります。
2025/11/06 15:17- #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(耐用年数および資産除去債務の見積りの変更)
当事業年度において東京本社移転が決定したため、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、東京本社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務についての新たな情報の入手に伴い、原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更をおこないました。
この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ76百万円減少しております。
2025/11/06 15:17- #5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(耐用年数および資産除去債務の見積りの変更)
当連結会計年度において東京本社移転が決定したため、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、東京本社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務についての新たな情報の入手に伴い、原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更をおこないました。
この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ76百万円減少しております。
2025/11/06 15:17- #6 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産・使用権資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社については定額法を採用しております。
2025/11/06 15:17- #7 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 4百万円 | 4百万円 |
| 機械及び装置 | 3 | 7 |
| 工具、器具及び備品 | 9 | 30 |
| その他 | 11 | 13 |
2025/11/06 15:17 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2025/11/06 15:17- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 圧縮記帳額
国庫補助金の受入れにより、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2025/11/06 15:17- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。
2025/11/06 15:17- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/11/06 15:17- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は、前連結会計年度に比べ1,027百万円減少し1,172百万円となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出1,982百万円、定期預金の払戻による収入1,116百万円などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/11/06 15:17- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2025/11/06 15:17