全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プロセスエンジニアリング
連結
- 2016年9月30日
- 1億2104万
- 2017年9月30日 +68.07%
- 2億344万
- 2018年9月30日 +97.83%
- 4億247万
- 2019年9月30日 +8.33%
- 4億3600万
- 2020年9月30日 -36.01%
- 2億7900万
- 2021年9月30日 -77.42%
- 6300万
- 2022年9月30日 +280.95%
- 2億4000万
- 2023年9月30日 -68.33%
- 7600万
- 2024年9月30日 +492.11%
- 4億5000万
- 2025年9月30日 +165.33%
- 11億9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 東欧や中東における地政学的リスクの高まりや欧米におけるインフレの長期化、金融引き締めの継続など当第2四半期連結累計期間における世界経済は緩やかな減速基調で推移しました。また、新型コロナウイルス感染症が5類へ引き下げられたことなどから、個人消費やインバウンド消費が回復するなど国内経済は底堅く推移しているものの、物価上昇の長期化などにより先行き不透明な状況が続いています。2023/11/14 14:36
このような経済環境の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの受注高は、熱交換器事業及びプロセスエンジニアリング事業が好調に推移したことにより、前年同期に比べ19.9%増加し20,107百万円となりました。
売上高は、熱交換器事業及びバルブ事業が好調に推移したことにより、前年同期に比べ6.2%増加し16,520百万円となりました。