6247 日阪製作所

6247
2026/03/13
時価
456億円
PER 予
15.52倍
2010年以降
6.44-67.53倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.34-1.01倍
(2010-2025年)
配当 予
3.46%
ROE 予
4.39%
ROA 予
3.21%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
その他の調整額10,108
四半期連結損益計算書の営業利益689,480
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2015/11/13 12:37
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
なお、この変更に伴う当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。また、当第2四半期連結会計期間末の資本剰余金に与える影響はありません。
2015/11/13 12:37
#3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
その他の調整額△8,288
四半期連結損益計算書の営業利益710,542
2015/11/13 12:37
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は、熱交換器事業での海外大口案件の売上計上や基盤機種の売上拡大、バルブ事業の海外売上の回復、その他事業のマイクロゼロ株式会社のプラント売上等があったことにより、12,779百万円(同110.7%)となりました。
利益面では、一部低採算案件があったことや人材投資による固定費増加等があったものの、売上の増加要因に加え、円安による競争力改善等があったこともあり、営業利益は710百万円(同103.1%)となりました。経常利益は海外現地通貨の下落による為替差損を計上したこともあり、819百万円(同85.9%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、本社移転費用を特別損失に計上したこともあり、462百万円(同72.1%)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。
2015/11/13 12:37

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