日阪製作所(6247)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- 10億7792万
- 2012年9月30日 -23.03%
- 8億2967万
- 2013年9月30日 +45.21%
- 12億477万
- 2014年9月30日 -42.77%
- 6億8948万
- 2015年9月30日 +3.05%
- 7億1054万
- 2016年9月30日 -40.99%
- 4億1930万
- 2017年9月30日 +86.52%
- 7億8207万
- 2018年9月30日 +49.02%
- 11億6546万
- 2019年9月30日 -5.1%
- 11億600万
- 2020年9月30日 -21.7%
- 8億6600万
- 2021年9月30日 -19.05%
- 7億100万
- 2022年9月30日 +45.65%
- 10億2100万
- 2023年9月30日 -16.65%
- 8億5100万
- 2024年9月30日 +32.67%
- 11億2900万
- 2025年9月30日 +61.38%
- 18億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/14 14:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 その他の調整額 △25 四半期連結損益計算書の営業利益 1,021
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/14 14:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 その他の調整額 24 四半期連結損益計算書の営業利益 851 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、熱交換器事業及びバルブ事業が好調に推移したことにより、前年同期に比べ6.2%増加し16,520百万円となりました。2023/11/14 14:36
利益面では、原材料価格の高騰や不採算案件の引当など、熱交換器事業やプロセスエンジニアリング事業において利益率が悪化したことなどにより、営業利益は前年同期に比べ16.7%減少し851百万円となり、経常利益は前年同期に比べ16.7%減少し1,146百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ9.2%減少し814百万円となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より、中東地域においてプレート式熱交換器のメンテナンスサービスを実施している「HISAKA MIDDLE EAST CO.,LTD.」を連結の範囲に含めています。また、セグメントは「熱交換器事業」としています。