6247 日阪製作所

6247
2026/03/13
時価
456億円
PER 予
15.52倍
2010年以降
6.44-67.53倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.34-1.01倍
(2010-2025年)
配当 予
3.46%
ROE 予
4.39%
ROA 予
3.21%
資料
Link
CSV,JSON

日阪製作所(6247)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年6月30日
4億9834万
2011年9月30日 +116.3%
10億7792万
2011年12月31日 +54.4%
16億6433万
2012年3月31日 +35.96%
22億6286万
2012年6月30日 -84.38%
3億5338万
2012年9月30日 +134.78%
8億2967万
2012年12月31日 +48.97%
12億3596万
2013年3月31日 +82.77%
22億5902万
2013年6月30日 -79.76%
4億5722万
2013年9月30日 +163.5%
12億477万
2013年12月31日 +7.36%
12億9346万
2014年3月31日 +35.91%
17億5792万
2014年6月30日 -74.42%
4億4974万
2014年9月30日 +53.31%
6億8948万
2014年12月31日 +16.59%
8億388万
2015年3月31日 +66.96%
13億4217万
2015年6月30日 -74.13%
3億4720万
2015年9月30日 +104.65%
7億1054万
2015年12月31日 +11.37%
7億9131万
2016年3月31日 +49.72%
11億8476万
2016年6月30日 -83.7%
1億9317万
2016年9月30日 +117.06%
4億1930万
2016年12月31日 +35.82%
5億6951万
2017年3月31日 +103.88%
11億6113万
2017年6月30日 -79%
2億4385万
2017年9月30日 +220.72%
7億8207万
2017年12月31日 +23.81%
9億6832万
2018年3月31日 +66.03%
16億771万
2018年6月30日 -63.71%
5億8350万
2018年9月30日 +99.74%
11億6546万
2018年12月31日 +28.89%
15億214万
2019年3月31日 +35.87%
20億4091万
2019年6月30日 -68.4%
6億4500万
2019年9月30日 +71.47%
11億600万
2019年12月31日 +59.95%
17億6900万
2020年3月31日 +28.55%
22億7400万
2020年6月30日 -75.9%
5億4800万
2020年9月30日 +58.03%
8億6600万
2020年12月31日 +32.56%
11億4800万
2021年3月31日 +22.74%
14億900万
2021年6月30日 -88.72%
1億5900万
2021年9月30日 +340.88%
7億100万
2021年12月31日 +53.35%
10億7500万
2022年3月31日 +69.21%
18億1900万
2022年6月30日 -76.2%
4億3300万
2022年9月30日 +135.8%
10億2100万
2022年12月31日 +78.75%
18億2500万
2023年3月31日 +4.77%
19億1200万
2023年6月30日 -79.34%
3億9500万
2023年9月30日 +115.44%
8億5100万
2023年12月31日 +38.66%
11億8000万
2024年3月31日 +108.22%
24億5700万
2024年6月30日 -82.25%
4億3600万
2024年9月30日 +158.94%
11億2900万
2024年12月31日 +39.24%
15億7200万
2025年3月31日 +86.39%
29億3000万
2025年6月30日 -79.97%
5億8700万
2025年9月30日 +210.39%
18億2200万
2025年12月31日 +33.48%
24億3200万

個別

2008年3月31日
46億1872万
2009年3月31日 +2.22%
47億2106万
2009年12月31日 -71.16%
13億6152万
2010年3月31日 +18.65%
16億1546万
2010年12月31日 -51.27%
7億8721万
2011年3月31日 +57.86%
12億4267万
2012年3月31日 +82.14%
22億6344万
2013年3月31日 -6.1%
21億2546万
2014年3月31日 -14.23%
18億2296万
2015年3月31日 -26.88%
13億3292万
2016年3月31日 +5.75%
14億957万
2017年3月31日 -16.91%
11億7123万
2018年3月31日 +35.19%
15億8342万
2019年3月31日 +17.65%
18億6283万
2020年3月31日 +12.03%
20億8700万
2021年3月31日 -46.81%
11億1000万
2022年3月31日 +34.77%
14億9600万
2023年3月31日 +12.37%
16億8100万
2024年3月31日 +1.25%
17億200万
2025年3月31日 -1.12%
16億8300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に掲げる会計処理基準の記載内容と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益をベースとした数値であります。
報告セグメントの資産は、報告セグメントが保有する売上債権、棚卸資産及び事業用固定資産の数値であります。
2025/06/27 14:11
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に掲げる会計処理基準の記載内容と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益をベースとした数値であります。
報告セグメントの資産は、報告セグメントが保有する売上債権、棚卸資産及び事業用固定資産の数値であります。
また、本社等の共用資産については各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については合理的な基準に基づいて各報告セグメントに配分しております。2025/06/27 14:11
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
その他の調整額50113
連結財務諸表の営業利益2,4572,930
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(単位:百万円)
2025/06/27 14:11
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、コア技術である流体の熱と圧力を制御する技術を活用し、カーボンニュートラルの実現や食品ロス削減、省エネ・省人化の実現等の社会課題解決に貢献することにより、持続的な成長と企業価値の向上を図ります。また、事業ポートフォリオの見直しによる利益率の向上や海外市場への展開、新規事業・新製品開発による売上拡大を図るとともに、部品・メンテナンス事業強化、生産体制強化、事業領域の拡大など収益性向上に向けた投資も積極的に行います。
中期経営計画「G-23」(2023年4月1日~2026年3月31日)の最終年度にあたる2026年3月期の事業計画は売上高440億円、営業利益30億円としております。当初計画(売上高400億円、営業利益36億円)から資材価格や人件費高騰の影響もあり利益面では下回るものの、売上高は大きく上回る計画となります。2019年よりスタートさせた投資計画(生駒事業所開設、鴻池事業所再構築)は予定通り進捗しており、生駒事業所にて生産体制の増強を進めたプロセスエンジニアリング事業では、「省エネ」「省人化」に寄与する製品などで初めて200億円を超える売上高を計画しております。一方、全ての投資が完了し全事業が本格稼働するのは2029年を予定しており、投資が先行し資金面、収益面で厳しい状況は続きます。こうした環境下においても、一日でも早く成果を創出し持続的成長につなげるべく、投資計画の見直しや事業の本格稼働の前倒しに向けた具体策の検討を進めております。2027年3月期より始まる新中期経営計画の策定において、本検討に加え、資本政策の拡充などPBR改善に向けた方針を具体化してまいります。
ⅲ.政策保有株式の縮減
2025/06/27 14:11
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、熱交換器事業及びプロセスエンジニアリング事業が堅調に推移したことにより、前年度に比べ12.2%増加し38,353百万円となりました。
利益面では、原材料価格の高騰に加え、賃上げによる人件費や生駒事業所開設に伴う減価償却費の増加がありましたが、売上が増加したことや利益率の改善などにより、営業利益は前年度に比べ19.3%増加し2,930百万円となり、経常利益は前年度に比べ17.1%増加し3,391百万円となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、前年度に引き続き政策保有株式の売却益があったほか、補助金収入を計上したことなどにより、前年度に比べ56.2%増加し3,782百万円となりました。
2025/06/27 14:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。