営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 7億100万
- 2022年9月30日 +45.65%
- 10億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/11/14 14:33
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 その他の調整額 32 四半期連結損益計算書の営業利益 701
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/11/14 14:33
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 その他の調整額 △25 四半期連結損益計算書の営業利益 1,021 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの受注高は、熱交換器事業及びバルブ事業は好調に推移したものの、プロセスエンジニアリング事業において資材価格高騰などによる顧客の設備投資の見直しや延期、調達部品の納期長期化などがあったことにより、前年同期に比べ3.1%減少し16,771百万円となりました。売上高は、バルブ事業が減収となったものの、熱交換器事業が好調に推移したほか、プロセスエンジニアリング事業で豊富な受注残があったことにより、前年同期に比べ11.4%増加し15,555百万円となりました。2022/11/14 14:33
利益面では、売上が増加したことに加え、引当金の戻し入れがあったことなどにより、営業利益は前年同期に比べ45.7%増加し1,021百万円となり、経常利益は前年同期に比べ46.8%増加し1,375百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ30.1%増加し897百万円となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。