営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 7億8207万
- 2018年9月30日 +49.02%
- 11億6546万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/11/13 14:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 その他の調整額 △9,963 四半期連結損益計算書の営業利益 782,078
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/11/13 14:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 その他の調整額 △36,656 四半期連結損益計算書の営業利益 1,165,467 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、食品機器及び医薬機器の大口案件があったプロセスエンジニアリング事業をはじめ、全てのセグメントで増収となり、売上高は前年同期に比べ16.4%増加し、15,278百万円となりました。2018/11/13 14:21
利益は、事業拡大に向けた人員体制強化に伴い人件費が増加いたしましたが、売上高の増加により増益となりました。これらの結果、営業利益は前年同期に比べ49.0%増加し、1,165百万円となり、経常利益は前年同期に比べ36.0%増加し、1,334百万円となりました。
一方、有価証券に関する特別利益の計上が無くなったことや、大阪府北部地震などの被害に対する災害関連費用を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ36.1%減少し、807百万円となりました。セグメント別の概況は次のとおりです。(セグメント別の業績は内部取引消去前の金額です。)