四半期報告書-第73期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
※3 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の事業単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間において、事業の用に供していない遊休資産について、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(7百万円)として特別損失に計上いたしました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額を基に算出した価額により評価しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)
該当事項はありません。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 京都府福知山市 | 遊休資産 | 土地 | 6百万円 |
| 兵庫県西宮市 | 遊休資産 | 土地 | 0百万円 |
| 計 | 7百万円 |
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の事業単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間において、事業の用に供していない遊休資産について、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(7百万円)として特別損失に計上いたしました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額を基に算出した価額により評価しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)
該当事項はありません。