水道機工(6403)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -5億2100万
- 2011年6月30日
- -7000万
- 2012年6月30日
- 1000万
- 2013年6月30日
- -3億4400万
- 2014年6月30日 -28.49%
- -4億4200万
- 2015年6月30日
- -2億800万
- 2016年6月30日 -117.31%
- -4億5200万
- 2017年6月30日
- -4億500万
- 2018年6月30日
- -3億6000万
- 2019年6月30日 -23.33%
- -4億4400万
- 2020年6月30日
- -1億3700万
- 2021年6月30日 -29.93%
- -1億7800万
- 2022年6月30日
- -1億2300万
- 2023年6月30日 -269.92%
- -4億5500万
- 2024年6月30日 -35.82%
- -6億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/08/10 9:57
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/08/10 9:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、グループ全体で32億48百万円(前年同期比22.6%減)と前年同期比で減少となりました。主な要因は、上下水道事業において、高水準の手持受注残高に対して工事施工・引き渡しに努めたものの、前年同期比で工事出来高が減少したことによるものです。2023/08/10 9:57
損益の状況については、上下水道事業における減収による売上総利益の減少に加え、販売費及び一般管理費において、管理強化のための要員拡充等による人件費増加もあり、営業損失4億55百万円(前年同期は営業損失1億23百万円)となりました。また、経常損失は、持分法による投資損失1億97百万円を計上した結果、4億99百万円(前年同期は経常損失2億14百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億17百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億54百万円)となりました。
なお、当社グループ主力の水処理事業の特徴としては、売上計上が第4四半期連結会計期間に集中する傾向がある一方、販売費及び一般管理費等は各四半期における変動が少ないことから、利益面も売上高と同様に、第4四半期連結会計期間に偏重する傾向があります。