売上高
連結
- 2015年3月31日
- 1100万
- 2016年3月31日 -18.18%
- 900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 13:41
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 1,867 4,319 8,080 15,397 税金等調整前当期純利益金額又は四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) △215 △399 221 1,564 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「上下水道事業」では、上水道施設向けの浄水処理設備や下水道施設向け水処理機械設備等の製造、販売、運転・維持管理をしております。「環境事業」では、産業用水施設、産業廃水処理施設や排水再利用施設等の製造、販売をしております。「機器事業」では、塩素・薬品注入設備や計測機器等の製造、販売をしております。2016/06/29 13:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
SUIDO KIKO VIET NAM CO.,LTD
(連結の範囲から除いた理由)
小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/06/29 13:41 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/06/29 13:41 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度の業績につきまして、受注高は、設計・施工一括発注(DB)方式での大規模改修工事の受注があった一方で、運転管理委託契約の更新案件数が前期比減少したことやメンテナンス案件の受注低迷などにより155億3百万円(前期比5.3%減)となりました。2016/06/29 13:41
売上高は、前期の手持受注工事が増加した一方で、メンテンナンス案件の受注が減少した影響により153億97百万円(前期比3.0%減)となりました。利益面については、資材調達面でのコスト低減活動や個別プロジェクト管理の徹底を継続して行ってきた結果、営業利益は12億18百万円(前期比5.4%増)、為替相場変動の影響による為替差損の発生等により、経常利益は11億97百万円(前期比4.3%減)、特別利益として関係会社出資金売却益を計上するとともに、繰延税金資産計上による法人税等調整額の変動により、親会社株主に帰属する当期純利益は16億62百万円(前期比125.2%増)となりました。
セグメント別の概況については、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2016/06/29 13:41
当連結会計年度の経営成績については、売上高は153億97百万円と前期と比較して4億76百万円、率にして3.0%の減少となりました。セグメント別でみると、主力の上下水道事業が3億60百万円、環境事業が77百万円、機器事業が37百万円、その他の事業が2百万円それぞれ減少となりました。
売上原価については、前期に比べ6億35百万円減少の119億59百万円となり、売上原価率については前期の79.3%から77.7%と1.6ポイントの減少となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2016/06/29 13:41
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,097百万円 569百万円 仕入高 432 495 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/29 13:41
Suido Kiko Middle East Co.,Ltd. 売上高 2,687 3,298 税引前当期純利益金額 75 0