- 6403
- 2026/06/23
- 時価
- 172億円
- PER
- 13.96倍
- 2010年以降
- 赤字-232.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.41-1.52倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 11.24%
- ROA
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日)2019/11/12 13:35
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 当社グループの売上高及び営業費用は、通常の営業の形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、第1~3の各四半期連結会計期間の売上高及び営業費用と第4四半期連結会計期間の売上高及び営業費用との間に著しい相違があり、第1~3の各四半期連結会計期間と第4四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。2019/11/12 13:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績に関し、受注高は、グループ全体で143億13百万円(前年同期比50.8%増)と前年同期比で大幅な増加となりました。主な要因は、上下水道事業における水道分野での浄水場建設案件の新規契約締結や複数年での運転管理委託契約の更新案件数の増加によるものです。2019/11/12 13:35
売上高は、グループ全体で66億56百万円(前年同期比15.6%増)と前年同期比で増加となりました。主な要因は、下廃水案件での出来高進捗に伴う売上高増加、並びにメンテナンス案件及び運転管理委託案件での売上高増加によるものです。
損益の状況については、上下水道事業における運転管理委託案件でのコスト増加に伴う売上総利益の減少、並びに販売費及び一般管理費における開発費増加等により、営業損失3億47百万円(前年同期は営業損失2億63百万円)、経常損失4億18百万円(前年同期は経常損失2億85百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億3百万円)となりました。