四半期報告書-第118期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.前連結会計年度末において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第1四半期連結累計期間の数値に暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。また、当第1四半期連結会計期間より、当社の連結子会社である株式会社水機テクノスの退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法に変更しており、当該変更について前第1四半期連結累計期間へ遡及適用しております。
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第1四半期連結累計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) | 当第1四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) | |
| 1株当たり四半期純損失(△) | △66円87銭 (注)1.2. | △33円37銭 (注)1. |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (百万円) | △286 (注)2. | △143 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純損失(△)(百万円) | △286 (注)2. | △143 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 4,288 | 4,288 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.前連結会計年度末において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第1四半期連結累計期間の数値に暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。また、当第1四半期連結会計期間より、当社の連結子会社である株式会社水機テクノスの退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法に変更しており、当該変更について前第1四半期連結累計期間へ遡及適用しております。